まちがいだらけの運命もそれなりいいじゃないか

A.B.C-Zとつかくんから何だかんだ離れられないひとです。

あの日 約束した未来まで

 

 

A.B.C-Z 5Stars 5Years Tour

 

A.B.C-Zの大事な数字である『5』周年のツアー。

 

何とか円盤発売前に書けて良かった(笑)

いや~我ながら何ヶ月遅れてるんだよってね(笑)

まぁ自己満で残しておきたいので書いておきます!

 

 

 

 

ツアーの感想です。

 

 

アリーナとホール混ざってると思います。

 

 

私のツアーは横浜アリーナから始まったんだけど『Reboot!!!』で5人が出てきた瞬間に泣きそうになってしまった。Defiledでとつかくんは見たけどA.B.C-Z5人を見るのは約3年ぶり。なんだろうな、「あぁ〜A.B.C-Zだ〜」って。また5人に会えてよかった。本当に。

 

Reboot!!!』のイントロって素晴らしいね!コンサートに入って1番印象変わったのこれかも。何かが始まるワクワク感がすごい。サビも一気にテンション上がった。キラキラしてるA.B.C-Zは本当に眩しかった。横浜終わって帰りの新幹線の中で泣いた原因『Reboot!!!』だったし。今でも聴くとめちゃくちゃA.B.C-Zに会いたくなる。

 

その後トランポリンとかいろいろあって、この人たちには重力がかかってるのかなんて思ったりして。公演を重ねるごとにどんどん着地が片足になったりして軽くやってる感が強くなっていったなぁ。でも近くで見たりすると「おお!危ない!」って思う瞬間が何回もあった。特に神戸では改めて危険なことをしてるんだなって実感した。笑顔でこなしちゃうA.B.C-Zほんとすごいよ。ジャニーズだしアイドルだよ。

 

個人的に大好きな『YOU ARE A FLYER』からとつかくんのソロって流れ嬉しかったなぁ。「君こそが希望さ YOU ARE A FLYER」で終わってその後にとつかくんが出てくるなんて、なんか物語的で。10000字インタビューで「俺、絶対、飛びますよ」って言ってたことを思い出した。泣けた。確実に飛んでるよ!戸塚祥太A.B.C-Z

 

その流れのとつかくんのソロ『Dolphin』バンドとギターだけで目を閉じて本当に心からまっすぐ歌う姿変わってないなぁ…戸塚祥太だなぁ…ってそれだけで泣いた。8月8日の横アリは本当にお腹が痛かったのかどうかは分からないけど、それだけじゃなくなんか溢れ出てる気持ちがとつかくんの中で爆発するところまできてた気がする。私の個人的な感じ方なんだけどね。入った公演の中で心にどーーんって刻み込まれたのは8日の『Dolphin』だな。穏やかに熱く歌う姿もすごく好きだったけど。とりあえず『Dolphin』を歌うとつかくんがまっすぐで好きだった。

 

 そしてふみきゅんの『OTAGAI☆SUMMER!』最初から最後までかっこよかった!河合郁人ってやっぱりめちゃくちゃかっこいいよ!!知ってたけどさ!!!ホールでお立ち台に来た時もまぁまぁ近くだったから、ほんと綺麗な顔だなぁって。そんなソロの中で私が1番好きな瞬間は最後の最後。キメ顔して客席が\きゃーーーー/ってなった後の照れ笑い。何あれリア恋でしかない。私ほんとにふみとさんの照れ笑いが大好きすぎる。

 

そっかの『Endless Summer Magic』と『Summer上々!!』はただただテンション上がって楽しかった~!ESM(略し方分かんない)はこの夏のテーマソングって言ってもいいぐらいだよ、ほんと。夏は終わるけれど終わりじゃないのさぁ~~( ; _ ; )

 

そして待ってました塚☆リカちゃんのソロ『アツあつ!?夏フェス☆!!』\リカちゃん!リカちゃん!リーカちゃん!/楽しすぎた。塚ちゃん天才かよ。あっ天才か。リカちゃんがほんとに可愛すぎて自然に「かわいい~♡」って声出てた。「がわ"い"い"!!」だったかもしれない。あと何回見てもEDM彼氏の武器がレコードなのツボ。あれで戦うの弱すぎでしょ。でもEDM彼氏絶対良い人だしちゃんとリカちゃんのこと好きだと思う。リカちゃんコールまたしたい。リカちゃんに会いたい…(この3ヶ月後にMVで再会してジャニショでリカちゃんの写真買うとは考えてなかった笑)

 

『Moonlight Walker』はひたすらとつかくんロックオンしてたみたいでとつかくんの記憶しかないことにびっくりしてる。だからこそマルチアングルがめちゃくちゃ楽しみ…!振り付け天才か。天才ですね、すみません。「ふたつの唇~♪」のとこステップしながらみんなは移動してるのにとつかくんは移動ないからずっとその場でステップしてるのすごい好きだった。てかほんとムンウォ良い曲。

 

『Glory Days』 ~『Fantastic Ride』の流れは本当に天才だと思う。Glory~で心込めてまっすぐに歌うとつかくんが大好きだったし、アリーナから見上げたスポットライトが当たる背中にずっとついて行きたいなぁって思ったよ。『Lily-White』はもう好き。好きしかない。福ちゃんほんとにありがとう。リリホワだけでもチケ代+手数料のおつりくるよ?大丈夫?横アリでリリホワ踊るとつかくんを間近で拝めたので私はもう満足です。嘘です、見れるなら何回でも見たいですリリホワ。そうそう、私は今でも名古屋での1番最後の「僕のそばで Lily…」の「Lily…」の時のとつかくんの表情が忘れられないんですよ…。あんなに求められてる?私Lilyかな?ってなったのはあの回だけだった。とつかくん罪な男すぎる。

 

『今日もグッジョブ!!!』は横アリでふみきゅんが目の前に来てくれたんだけど、本当に本っっ当に楽しそうに踊って歌ってるからそれだけですごい嬉しかった。このツアーはふみきゅんがいい意味で肩の力が抜けてて純粋に楽しそうで、その姿を見てあっ好き。ってなる時が多かったなぁ。

 

『Mr. Dream』メンバーバックはずるいよーー!!ポニキャさんお願いだからDVDにホールver.収録して下さい…。五関さまの1音も落とすものかっ!みたいな振り付けかっこよすぎる。白い羽を身に纏って五関さまが出てきた時は神だ…!ってなったよね。五関さま分かってる。五関さまのリズムの取り方がやっぱりかっこよすぎるし、見てて気持ちいいからずっと見てたくなるんだよね。バックで踊ってた4人を見てると色んな意味で泣きそうに。あのステージだけでもA.B.C-Zって強いって思った。

 

そして来ました『Fire in Love』これはもうアルバムの試聴の段階からかっこいい予感しかしてなかったよね。案の定めちゃくちゃかっこよかった…!衣装も黒のやつで大正解だった。デルサタの赤衣装ver.も良かったけど炎の中黒衣装で踊るのがめちゃくちゃかっこよかった。アリーナに一回入らせてもらえたから炎のガスの匂いと熱さを感じた時は、「うわっ!ジャニーズのコンサートだ!」ってなぜかそこで実感してた。何気にツアー後半はパフォーマンスだけで考えると一番楽しみにしてたかもなぁ。だからこそこれもマルチアングルで見れるの嬉しすぎ。

 

花言葉』はもう花言葉ガチャでしょ!!♪ガチャガチャおにいちゃん~ガチャガチャおにいちゃん~♪……違いますね。ワンコインで引けないわ。あっでもコスパ的には実質タダか…。話し戻して、私五関さまだけ引けなかったんだよなぁ~。どうせならコンプリートしたかった>< 五関さまは私と幸せにはなってくれないらしい…。五関さまの壁は高かった>< でも自分の誕生日に自担に「幸せになろう」って言ってもらえたので、惜しかったけど満足な花言葉ガチャだったかな!とつかくんいつでも待ってるよ♡笑

 

『Love To Love You』うちのセンターかっこよすぎる…。はしもとくんは真っ赤に染まるペンライトの海が本当に似合う。なんというかセンターのオーラがすごくて眩しかった。アイドルだなぁ、王子様だなぁって。全世界が恋しちゃう。名古屋は初めてお母さんと入ったんだけど、お母さんがはしもとくんの歌の上手さに感動してて、私もはしもとくんの歌声がやっぱり大好きだって思った。かっこよくてセクシーで可愛くて素直で優しい自慢のセンターだよ、はしもとくん。今回のツアーは、はしもとくんへの気持ちが前より確実に重くなってることを実感したツアーでもありました。笑

 

『ドキナツ2017』~『A.B.C-Z LOVE』はただもう楽しくて楽しくてしょうがなかった!!!素直に心から笑顔になれてコンサートってやっぱり楽しいって思ってたコーナーだったなぁ。 ホールで客席降りしてたのってこの辺だったかな?近く見るメンバーの笑顔が眩しくて優しくてこのグループが大好きだなぁって思えたのが嬉しかったな。

 

『Finally Over』~『僕らのこたえ~Here We Go~』は5Star Shipだよね!正直最初はびびったよね!レポ読んでたけどあんなに斜めになる?大丈夫?って。でも乗ってるA.B.C-Zは最高にかっこよかった。自担を真下から見上げる経験もなかなか出来ないだろうから貴重な体験したな…笑

 

そして!『Za ABC ~5Stars~』最新曲からデビューまでを振り返るあの映像はずるいよ…。今までの思い出がぶわぁって溢れて来て毎回泣いてた。本当にいろんなことがあったね。曲が変わるごとにその当時の気持ちが蘇ってきた。でも結果全部楽しかった。A.B.C-Zとの思い出が優しくなくて温かくないことなんてなかった。全部大事だからちゃんと心にしまっておく、ずっと。6年前と今、全く同じ気持ちかって聞かれたらちょっと違う気がするけど、それでも今が一番A.B.C-Zのことが好きだとは言える。私が帰ってくる場所はここだったんだな、なんて。そんなこと考えながら見てたなぁ。

 

アンコールの『サポーターズ』このイントロが流れるだけで泣いてた。その前のメンバーのあいさつで泣いてたけどさらに泣いた。だいたいのことは上で書いたけど、はしもとくんが言う通りA.B.C-Zは最強なんだよ。優しくて温かくてかっこいい。このグループのファンでいられて幸せだって本当にそう思える。5人の笑顔が大好き。絶対夢叶えようね。その時もまた泣くんだろうなぁ。笑

 

 

『5Stars 5Years Tour』大好きだったA.B.C-Zがさらに大好きになったツアーだったな。アリーナとホール両方入って両方とも最高だった。でも私はアリーナでたくさんのペンライトの光の中でパフォーマンスするA.B.C-Zをもっと見たいなって思った。ホールは確かに近いし濃い感じはするけど、なんて言っていいのかな…今のA.B.C-Zにはもうホールじゃ狭い気がした。Legendまでのホールは良くも悪くも内輪だけ感があって、それはそれで最高に楽しかったけど今回のツアーは悪い意味での内輪だけ感がなかった気がしたんだよなぁ。温かい雰囲気は残しつつも「あぁ、A.B.C-Z大きくなったんだ」って感じて。まぁ私が勝手に感じたことに過ぎないけど、そう感じられたことが嬉しかった。

 

ここからちょっとだけ個人的なファンサについて書かせてください><

横アリ公演が私の誕生日どんぴしゃでこれは行くしか!ってなって本当に行けることになり、席までアリーナ花道最前という奇跡が起こり自担をはじめたくさんのジャニーズに祝ってもらえる誕生日でした。奇跡だなって今でも思う…。幸せな誕生日でした♡ありがとうジャニーズ!!!

 

本当に最高に楽しくて最高に幸せなツアーでした☆☆☆☆☆

 

めちゃくちゃまとまりのない文章になってしまった…><

ここまで読んでくださった方ありがとうございました><

 

Defiled

 

5月10日。Defiled観に行ってきました…!

私の語彙力ではちゃんと表現出来ないと思うけど、この気持ちを残しておきたいので書きます。

 

 

 

 

 ※もう舞台は終わったけれど結末が書いてあることをお知らせしておきます。

 

 

 

 

 

 

 

とつかくん演じるハリーが図書館のカード目録の廃棄とコンピュータ検索への移行を阻止しようとして図書館に爆弾を仕掛けて立てこもる役と知って、ずっとなんでハリーはそんなにカード目録を守りたいのだろう?と考えていた。

実は私は大学でちょっとだけ図書館学を勉強していて、カード目録についても勉強している。私が授業で習ったのはカード目録からコンピュータ検索へと変わったことで便利になったこと。カード目録を作る作業は本当に大変で、一冊の本が追加されるとタイトル名、著者名…などなど複数のキーワードから探し出せるように何枚もカード目録を作らなければならない。探すのも整理するのも大変で、コンピュータ検索へと変わって一番楽になったのは図書館司書だったと聞いた。

だからハリーがカード目録を守りたい理由がどうしても分からなかった。その答えを見つけられたらなと思いながら観劇した。とつかくんがどうハリーを演じるのか、何を訴えかけてくれるのかがすごく楽しみだった。

 

 

 ハリーが守りたかったもの。言葉に出来るものだとやっぱりカード目録や図書館になるかな。時代がアナログからデジタルへと移行していくことで本が読まれなくなること、図書館が利用されなくなること、そうすればいずれ図書館自体がなくなってしまうこと、それを恐れていたのかな。

ハリーのこの考えは私も理解出来る。Defiledが初演されたのはデジタルへと移行していた時代。現代はデジタル化が完遂されたような時代。図書館は本だけでなくインターネット資料なども提供するようになっている。だから最近では"図書館"ではなく"メディアセンター"や"情報センター"という名前で図書館がある。確かに図書館はあるけどハリーが望んだ図書館の形ではないんだろうな。本が好きで本に囲まれている空間が大好きな私も"図書館"が"図書館"でなくなってしまうことは悲しい。

 

でも命までかけること?犯罪まですること?そこにはどうしても共感出来ない。どうして?それはハリーが本当に心の奥で守りたかったものはカード目録でも図書館でもないからかもしれない。カード目録や図書館そのものを守りたいのなら、最初にカード目録の上に乗るとき靴を脱いだりブライアンがコーヒーを置いたときにすぐにどけたり…この姿勢が最後まで貫かれると思うから。ハリーなら貫くと思うから。それにブライアンの提案にも乗る。だってそれならカード目録そのものは守れる。でもハリーは最後に靴でカード目録の上に乗った。ブライアンを振り切り図書館と共に死んだ。ハリーが本当に守りたかったものはカード目録に詰まっている思い出や歴史、司書の思い…そんなものだったのかなぁ。それがハリーにとって神聖なものの中で唯一汚されていなかったものだった。ハリーの神聖なものに対する愛はとてつもなく深い。メリンダにだってきっとそう。でもメリンダはハリーが考える神聖な生き方とは違う生き方をしている。それはハリーにとっては神聖なものを汚されたということ。それがハリーには耐えられないことなんだろうな。だからこそ神聖なものが汚されるぐらいならいっそ自分で綺麗なまま破壊したかった。神聖なものがないのならば生きる意味はない。それがハリーなのかな。

 

でもハリーは最初からもう守れないことを分かっていたんじゃないかな。だってハリーは頭が良い。きちがいでもない。無謀だって気づかないはずがない。それでも実行したのはハリーにはもうこれしかなかったから。出てきて爆弾を仕掛けてる時のハリーが悲しすぎてもうそこで私は泣きそうになった。

 

ハリーはひたすらに交渉を拒んだ。どうせ理解されないと理解されることを拒んでいた。でも本当に理解されることを望んでいなかったのかな?誰かに話したくて理解してほしかったんじゃないかな。自分を。だからブライアンが理解してくれようとする態度をとってくれたから少し心を開いた気がする。少しだけど。ハリーはブライアンのこと好きになりかけてたと思う。でもカード目録や図書館、神聖なものと比べたときまだまだ優先順位が高いのは神聖化したもの。最後ブライアンと抱擁するときのハリーの背中があまりにも小さくて弱々しくて…。全てを悟ってしまった悲しさと、ブライアンに対する「ごめんね」が少し表れていたのかな。

 

 とつかくんが演じている役を愛しく思ってしまうことはいつもなんだけどハリーは特にだったな。理解したかった。だからハリーが最後死んでしまった姿は衝撃的で悲しくて涙が止まらなかったし、しばらく呆然としてしまった。今でも鮮明に思い出せる。カテコの笑顔で「あぁ…とつかくんだ…」ってほっとした。

 

これまで書いてきたのはただの私の解釈でしかない。Defiledには答えがないと思う。どう考えても違うような気がするし当たっているような気もする。答えはハリーの頭の中にしかない。とつかくんがどう考えて演じていたのかは聞いてみたいなぁ。

 

(長文すぎて自分でびっくりしてます。笑 ここまで読んでくれた方ありがとうございます…><)

 

 とつかくんにとってDefiledという舞台に出会えたこと、勝村さんと二人芝居が出来たこと、ハリーを演じられたことは絶対に財産になるんだろうな。とつかくんの演技でこれだけ心を動かされたということが嬉しかった。これからのとつかくんが楽しみでしかない!

 

とつかくん、勝村さん、スタッフの皆さん本当にお疲れ様でした。素敵な舞台を時間をありがとうございました。

 

 

そして、ハリー。ありがとう。

 

How I wonder what you are!

 

 

めちゃくちゃ理想なんだけど…!

え、素晴らしすぎない?こんな私の気持ちに寄り添ってくれるの?ありがたや…。ってことで妄想しまーす!← せっかく材料見つけたのに美味しく頂かないなんてもったいないもんね!(ただの妄想ですので温かい目で見てください許して)

 

 

○彼氏:戸塚祥太

祥太くんは年が離れた幼なじみ。本と映画と音楽が好きで色んなことを教えてくれる。だからデートは映画館か本屋さん。好きなものに目をキラキラさせてる所を見るのが好き。たまに存在忘れられるけど。「ごめんね」ってへにゃって笑われたら許しちゃう。そしてとにかく優しい。誰にでも優しいからちょっとむかつく。自分の顔の威力認識してほしい。そうやって言うと困ったように笑う。そこも好きなんだけど。あと未だに妹扱いして肝心な時に頼ってくれない。無理して明るくしてる時があるの気づいてるんだよ。もう子供じゃないのに。信頼してほしいなぁ。でも笑いかけられるだけでそんなの全部忘れてどきどきするから祥太くんはずるい。

 

 

○親友:橋本良亮

りょーちゃんはお姉ちゃんの同級生。いろいろ話すうちに親友に。何話すっけ?覚えてないぐらいたわいもないことをずーっと話してずーっと爆笑してる。りょーちゃんの言い間違いとかね。ファミレスとか居酒屋とかが多いかな?暇になったり話を聞いてほしかったりすると突然呼んだり呼ばれたり。あ、恋バナは絶対する。アドバイスとかじゃなくてただただ聞いてくれるからありがたい。りょーちゃん女の気持ち分かってくれるから。すごい楽。あとダイエット法とか。私より意識高い系だからね。あ、LINEきた。焼肉の写真送ってこないでよ。しかも写真だけとかいちいちいいよ~。笑

 

 

○ただの友達:塚田僚一

塚ちゃんは私と塚ちゃんの共通の友達とご飯に行くとなぜかいつもいる。友達に呼んだの?って聞いても呼んでないって。な ぜ い る。まぁいいか喋っててくれるし。いっぱい食べてるとこ見るの楽しいし。何だかんだ気遣ってくれるし面白いし。優しいよね、多分。ただ2人はまだきついかなぁ。大人数で遊園地とかならいいかも。あ、お肉好きらしいからお店教えてもらおう。

 

 

○愛人:五関晃一

五関さんとは毎週木曜日に会っている。というか家に来る。落ち着くって笑うからきゅんとする。月一でちょっと高いディナーを奢ってくれる。多分奥さんと私以外にも女いるんだろうな。聞かないけど。きっと笑って「そうだけど?」とか言われる。立ち直れなくなるからやめとこ。前にこの関係が辛くなった時に「もう無理…」って伝えたら、「ふーん俺から離れられるんだ」って真顔で言うんだもん。泣いて無理だって言った。笑って頭なでられた。あぁ…このまま捨てられるまでこの関係は続くんだろうな。

 

 

○結婚相手:河合郁人

 郁人との生活は上手くいってる。というか私はすごく居心地が良くて安心してる。綺麗好きだからちょっと面倒くさいけどね。一緒のソファーに座って私は雑誌、あっちはテレビ。笑い声ちょっとうるさい。ご飯作るためにソファーを立つと「どこ行くの?」って。「ご飯作るだけだよ」って言うと「そっか」って安心したように笑う。ほんわかする時間。このままずっとこうやって過ごしていけたらいいなぁ。

 

 

 

楽しすぎる。

とつかくんってそっか祥太くんだ…とか変な所にどきどきしてたよね。祥太くん。うわぁーー恥ずかしい!!!もう一度言いますけど妄想なので許して!!!

大学のレポートは全然言葉出てこないのにこれはすらすら出てくるのなぜ\(^o^)/

これからGWが全然ゴールデンじゃない連勤&レポートな私のゴールデンな時間だった…!ほんと楽しかった♡

 

 

愛する君へと 馳せる想いを乗せて

 

戸塚祥太くん、とっつー、とつかくん

4月25日 入所日おめでとう!!!

 

18周年。

アイドルになってくれてありがとう。

続けてくれてありがとう。

 

Jr.時代辞めようと思って坊主にしたのは今では有名な話だけど、そうやって話せる今があることは当たり前じゃない。

 

正直不器用だなぁって思うこともあるけれど、そんな所もまるっと大好きなんだと思います。

 

とつかくんの笑顔が大好き!!

これからも応援させてね。よろしく!!!

できれば ゆっくり 僕たちは 愛したい

 

こんにちは!

 

自分の気持ちの記録用として遂にはてなブログデビューしてしまった…!気づけば人生の半分ジャニヲタしてるんだなぁ…と思うとちょっと文字にして残しておきたいなぁと思いまして。

 

2017年3月

自分のジャニヲタ人生の中で2回目の転機を迎えた。いや、3回目?ジャニヲタになった時も入れれば3回目の転機だな。

 

《1回目の転機》

2007年~2008年(あやふや)ジャニーズ好きのお姉ちゃん(ジャニヲタではない)と見てた少クラを見てておたま(玉森)を好きになる。とつかくんも「何この人かっこいい…!」ってなって好きになるけどおたまの方がちょっとタイミングが早かった。録画したはなまるマーケットのとつかくんを早く見たくてランドセルを背負って下校ダッシュとかはしてた。

 

《2回目の転機》

2012年8月。担降り。玉森担→戸塚担に。めちゃくちゃ悩んだ。とつかくんのことずっと前から好きなのに今さらなんでとも思った。初めてだしちょっと怖かったのもある。でも自分の気持ちに正直になろうと思ったらすっと決意出来た。この頃についてまた書けたらいいな。

 

《3回目の転機》

2017年3月。ここ1年ぐらいは私生活の環境も変わったこともありジャニヲタをお休みしてゆるゆる茶の間になっていた。正直このままヲタ卒かなとも思っていたしそれで良いと思っていた。むしろヲタ卒って出来るんだ\(^o^)/ってテンションだった。

 

 

 

…だった。

 

 

そう過去形。

結論から言うとヲタ卒出来てませんでした。まぁ5周年!めでたい!って「Reboot!!!」も買ってたから完全にヲタ卒したとは思ってなかったけども。このまま茶の間だろうなと思ってたのに。

 

ここからはジャニヲタに戻った日のことを書いていきますね。

 

3月のとある日。ウォークマン全曲をシャッフルにして音楽を聴いていた。すると流れてきたのは…

戸塚祥太「ドラマ」

私はアルバムが発売された当初この曲をめちゃくちゃリピートして聴いていた。元々とつかくんの声が大好きで特にこの曲の声が好きだったから。だからこそドキッとした。なんだか胸がきゅってなった。

 久しぶりにと思ってA.B.C-Zの「A.B.Sea Market」を再生させてもう1回ドラマを聴いた。とつかくんの声に安心している自分がいた。そして次に流れてきたのが…

A.B.C-Z「Legend Story」

なぜか私は泣いていた。いや、号泣だった。なんで泣けてきたんだろう。安心感、懐かしさ…。茶の間のこの1年、東京ドーム公演は叶えてほしい、その公演は行きたいって気持ちを持ち続けていたのは事実。あぁやっぱりA.B.C-Zのこと、とつかくんのことずっと大好きなんだなぁって。

最後に行ったA.B.C-Zのコンサートが「Summer Concert 2014 A.B.C-Z★"Legend"」の代々木公演。「トキメキイマジネーション」でとつかくんにときめき過ぎて本気でふらついたこと。会場みんなで「Legend Story」を歌うあったかい空間。楽しくて幸せな時間。あの場所に帰りたいって心から思った。

 この瞬間ジャニヲタの戸塚担の私が戻ってきたんだと思う。

 

そこからの行動は早かった。すぐにFCに入りたまっていた少クラ、ABChanZooを見た。予約開始日に写真集を予約しに行ったし、だいたい昼まで寝ている春休みなのにとつかくんが出るPONのために早起きをしたりした。

 

 

ジャニヲタ楽しい…!!!

 

久しぶりの感覚でうわぁ~これこれ!と思いながら行動していた。こうして私は再びジャニヲタ生活を始めました。

 

人の気持ちって本当に何がきっかけで変わるのか分からないんだなぁ。

とつかくんかっこいい!可愛い!大好き!ってしている今が最高に楽しくて幸せだからオールオッケー!!

 

まとまらなくなってきました(笑)

この急激な気持ちの転がりようを残しておきたかったのです。

とにかく楽しく幸せにそしてマイペースにジャニヲタやっていけたらいいな。それだけです!